【54年ぶり】NASAのアルテミスⅡが月の裏で見たもの - 要約と分析
最終確認: 2026-05-02 06:00:00
【54年ぶり】NASAのアルテミスⅡが月の裏で見たもの へのみんなの反応
集計時コメント数: 133集計日時: 2026/05/03
好意的 18% (24)中立 65% (87)批判的 17% (22)
好意的な反応は主に動画の内容や技術的説明に向けられており、特に解説の的確さや歴史的背景の提示が評価されています。中立的なコメントは質問や補足情報、技術的考察が多く、批判は主にサムネイルの釣りや一部の政治的配慮に集中しています。全体として、専門的で丁寧な解説が好意的に受け止められていることがうかがえます。
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話題になっていること
サムネイル釣りへの不満
24人が言及
- 「内容は良かったけど釣りサムネは感心しない」
- 「レキシカちゃん、釣りサムネはもうやめてくださいね。 まさか、このチャンネルはそういうことは絶対にしないと信じていたんです。」
月の裏側とアポロ計画の歴史的意義
21人が言及
- 「2:14 「クルーは人類史上初めて月の裏側をその目で見たんです」と言っていますが月を周回したアポロの乗組員も月の裏側を見て撮影しています。」
- 「アポロ計画に比べアルテミス計画は報道が地味だった。 未だ小学5年生だった1969年衛星中継で眠たい目をこすりこすり夜遅くまで見ていた。」
中国の宇宙開発と宇宙競争
20人が言及
- 「中国には無理やろ」
- 「人命も軽く予算も大量にぶち込める中国の方が力技で有人着陸も基地建造でやりそうですが」
アポロ計画の技術的・文化的影響
17人が言及
- 「アポロ計画のすごさは、捏造だと疑われてるレベルだからな」
- 「アメリカの成功を快く思わないサイドの報道ですからねえ。トランプのプロジェクトが成功したのも喜ばないでしょう。」
宇宙開発の政治的・プロパガンダ的側面
15人が言及
- 「月の調査より政治的プロパガンダがメインミッションでがっかり😞人類の知的好奇心が満たされ無い。」
- 「プロパガンダという目的があるから月面開発という非常識なことに金を使うことが許される、と言えるでしょう」
月の資源と科学的探査
13人が言及
- 「月から資源を回収して月の質量が減少してしまうと、どうなるんだろ? 現状ものすごく微妙な重力と遠心力のバランスを保って月は今の位置に留まっているのだと思う。」
- 「段階的に試験するということでしょう。 この動画で説明しているように、アポロ計画でも着陸までに有人で月の近くまで行ったのは下記3段階でやっています。」
陰謀論とフェイクニュースへの反応
9人が言及
- 「本当に月に行ったの!? あの映像は映画監督が撮ったフィクションだと言われてるけど。」
- 「それはいいかげんな妄想のたぐいですね😅」
宇宙ステーションや月面基地の現実的課題
7人が言及
- 「月面で水の採掘が出来たとしても、その後も大変でしょうね。 人が月に留まって調査研究するにしても、重力の問題もありますし、何かのトラブルがあった時にも、地球上の様に対応する機材も限定されてるでしょうし、安定的になるまでどれくらいの年数が掛かるのか。」
- 「南極基地や宇宙ステーションなどは存在しますが、マリアナ海溝チャレンジャー海淵やエベレストの頂上などには基地は作られていませんね 必ず基地が作られるはずだ、という考え方はバイアスが入ってると思いますよ」
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