
リニューアルした英国鉄道博物館へ。日立ハイブリッド試験車にも遭遇【#迷列車で行こう海外編 】
実は2号にしようか迷ったんですよ。 1:33 あたりの映像とはのぞみの電光掲示板でしょうか?あれはものすごい大昔の映像を使ってます。700系が現役だった時代に撮ったものです。
最終確認: 2026-05-12 07:00:00
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実は2号にしようか迷ったんですよ。 1:33 あたりの映像とはのぞみの電光掲示板でしょうか?あれはものすごい大昔の映像を使ってます。700系が現役だった時代に撮ったものです。

1日どころか数日いないといけない場所になっちゃいました(笑)

はい。大物車だったようです。あちらも珍しい貨車ですよね。 あの貨車が置かれていた場所は博物館のイベント用線路で、時々蒸気機関車などが走行します。先日はロケット号のレプリカが走っていたようです。

2026〜28年はまた大きく変わりそうです。本当はこの辺りで高速線も完成する予定だったのですが、こちらはまだまだ完成に時間がかかり、大幅に遅れそうです…

お目が高い!そうなんです。シルドン駅は腕木式信号が現役で、隣にある信号場(これもトーマスの世界にあるものと全く同じ)とセットで現役で使われています。 ずっと動くところを見たいと頑張っているのですが、毎回一瞬目を離した隙に動いてしまい、いまだに動画で撮れていません…

このバッテリー試験、ただ車両発電機をバッテリーに交換しただけではなく、色々とバッテリーセルの温度制御装置を取り付けたり万が一の火災対策などで結構凝った仕組みだったようです。

木造貨車は見てて面白いですよ。彼らが暴走していたのは機関車から一括制御できるブレーキが無かったことが一因なのですが、確かに車輪周りにブレーキがありません。また、錆びたフレームや汚れた木の板など、あまり大切に扱われずに性格がグレていったのも分かる気がしました。 ちなみに新館の隣の本館(HST試作車などがいる建物)には改造後ヘンリーの元ネタになった機関車がいます。

あんなに小さいのによく分かりましたね! 実はフライングスコッツマンの紹介も最初は動画に組み込んでいました。ですが音声を仮組みした段階で再生時間が29分になってしまったので泣く泣くカットをしてしまいました。 素材はあるので別動画で特集しようと思ってます。

イギリスは電気式ディーゼル機関車が一般的だったんですよね。前と後ろの車輪がモーター駆動で、中央の車輪だけ主連棒で回転させる仕組みでした。

試験終了後は通常運用に戻すつもりでしたので、塗装は特にいじらなかったようです。

はい。腕木式信号機は現役です。ローカル線ですとたまに見るんですよ。 スコットランドでも2020年ごろまで幹線で使われていました。こちらはなんとケーブル式で、駅にある信号場から信号機を動かすためのケーブルと滑車を見ることができていました。 シルドンの博物館は1両ずつ面白い車両ばかりですので、きちんと特集したいと思っています。

航空戦艦に改装された経緯ですか!確かに似てますね。

サンパチ君、見たかったです。 確かマスコンあたりが保存されているんでしたっけ?

英会話、ほとんどできなくても大丈夫ですよ。現に英語がダメでも何とかなったのがここに…!

一応ハイブリッドカーですし!(後輪の駆動装置が封印されてましたが…)

この英国工場も、最近はイギリスのEUの離脱の影響やEVの不振などネガティブな要素が多かっただけに、鉄道に技術が活かされたのは嬉しいニュースでした。

ヨークはほとんどの特急が止まる大きな駅ですが、こちらはローカル線でものすごく本数が少ないですからね…。でもぜひ足を運んでみてください、展示内容が充実しているのできっと楽しめるはずです!

そ、それは否定できない…。次の動画も早速変なのに遭遇したのが判明しています。

久しぶりに覗いてくださりありがとうございます。また鉄道の魅力に触れていただけて嬉しいです!

実際には走れないショーカーですが、これを見たくてルマンの博物館に行ってきました。
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