封印された星神/日立の大甕(おおみか)神社 - 要約と分析

投稿者: もぎせかチャンネル公開: 2026/05/09コメント: 157

最終確認: 2026-05-12 06:00:00

封印された星神/日立の大甕(おおみか)神社 へのみんなの反応

集計時コメント数: 157集計日時: 2026/05/12

好意的 84% (132)中立 11% (18)批判的 4% (7)

視聴者は茂木先生の深い考察と臨場感ある解説に心動かされ、大甕神社の歴史的ロマンや神話の奥深さに強い共感を示しています。特に星神論や倭文(機織)との関連性について、多くの視聴者が新たな発見を得て感動し、参拝への意欲やファンとしての愛着を熱く語っています。批判的な意見は極めて限定的であり、主に神社周辺での火災発生への不安や、神話解釈における特定の仮説への違和感、そして過度な参拝推奨に対する懸念などが散見されますが、全体の流れを阻害するほどではありません。また、ルシファーやUFO、縄文海洋民族説といったマニアックな内輪ネタや、地元住民による実体験の共有、著名な研究者や他のYouTuberとの関連付けなど、独自の文化的文脈が形成されており、コミュニティの結束力と知的探求心が強く表れている点が特徴的です。

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話題になっていること

大甕神社と御神体・地層への感嘆

12人が言及
  • 大甕神社の御神体の岩山はカンブリア紀の地層で5億年前のもの、日本では最古の地層です。 5億年も前の物にこの手で触れられるなんてすごいですよね。
  • 思っておる以上に大きなお宮。 素晴らしいし、日本の歴史の奥深さを感じます。

星神(天津甕星)の正体と金星説

10人が言及
  • 日本において、明けの明星と宵の明星が同一の星だと認識されたのは、平安時代だそうで、日本書紀が編纂された当時は別々の星、つまり、明けの明星が堕天使ルシファー=天津甕星であり、宵の明星が大天使ミカエル=武御雷命の事なのではないでしょうか?
  • 社の星祭りは七夕ですので、御祭神の男神・女神(説)が争った後はノーサイド。毎年逢瀬を重ねる間柄。

香香背男(カガセオ)の名誉回復と評価

8人が言及
  • 甕星香々背男様の名誉回復のために一言だけ言わせてください。 私にはスピリチュアルな息子がいます。その息子が言うには… 「甕星香々背男は悪神でも荒ぶる神でも無い。地元を正しく治めた強くて勇敢な神だ。
  • 甕星会の崇敬会の者です この度は日立市、大甕神社までお越し頂きありがとうございます! 甕星香々背男がいったい誰だったのか!を会長や他の崇敬会メンバーとワクワクしながら考察してます😁

武甕槌神と香香背男の神話的対比

7人が言及
  • 天津甕星、香香背男、ワカヒコ(事代主)のことですね、父はホアカリ(大国主)両面宿儺の一面もう一面がウマシマジ。(愛智神話)。
  • タケミカヅチ(建御雷神/武甕槌神)は、タケハズチ命(建葉槌命)とオオミカ(天香香背男/天津甕星)神の「合体された創造神」のような名前ですね。

関連する神社(倭文神社・御岩神社等)への言及

6人が言及
  • 茂木先生、筑波の講演会の告知、ありがとうございます。主催の野口奈々子です。 大甕神社は大好きな神社で、何度も何度も通っています。
  • 小杉椙邨の安房忌部の系図では、天日鷲命と言苫比賣命(多分、己等乃麻知比売命)の子が、大麻比古命(津咋見命、津杭耳命、阿波忌部の祖)

動画への感謝と茂木先生への応援

5人が言及
  • 現場からお伝えしていただき臨場感があって気持ちがいいです。 茂木先生。今日も、ありがとうございましたっ! 💞
  • ココココココ…かわいい。鳥もかわいいけど、もぎ先生もかわいい❤

星信仰と織物(倭文)の文化的関連性

4人が言及
  • 輝く星の神 天津甕星 またの名を 天香香背男 香取鹿島の戦神 経津主神・武甕槌 でさえ睥睨できなかったが 武力ではなく機織り(倭文)の神の文化力に恭順する
  • 大甕と言ったら茨城キリスト大学が有名ですね…通称シオン大学。

講演会の告知と参加希望

3人が言及
  • 5/24(日) つくば講演←今回のテーマ、深掘りします! 「日本の原点、筑波と日高見国」 https://minamotonorei.peatix.com/view
  • 5/24のイベントに行く予定です! 茂木先生の講演、楽しみです。

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